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ぬぎぃ!(*)


(*=「暑いぜこんちくしょー!」という意味(秋田弁風味))


今日は一週間ぶりのサークル活動参加だウッヒヒョー!

…と、いうことで11時半頃に学校に着いたのですが、どうやら一年生一名だけしかいない状況であり、更にその子は一時間後には帰る予定らしく、結局その一時間は終始雑談で終わり、彼女がいなくなったあとは「いと寂し…」という気分を紛らわせようとばかりにターザンとビリーヴを各計10回ばかし唄い、二時を過ぎたあたりでガックリと膝をつき己(空腹)の限界を感じ、脳裏に川越の商店街にある肉屋のコロッケが颯爽と駆け抜けたのを感じた瞬間「いざ我帰らん!」と清々しい気持ちで立ち上がり、そのまま徒歩で駅まで向かいました。

困ったことに駅に着く頃には空腹がピークを突き抜けたあの妙な偽満腹感を覚えていたので、別にコロッケはいいかもなぁと思ったのですが、せっかくなので川越まで足を運び、商店街をウロウロと徘徊し始めた頃「PS2がなんだか無性に欲しい…買いたいぜ」という衝動が芽生え、ソフマップやらその他数件のゲームショップをウロウロと立ち寄ってみたのですが、結局「ふ、金欠を無礼るな」という捨て台詞を残し川越を立ち去り家路に着いたのでありました。

それにしても久々に一人で過ごすことに肌寒く感じなかった一日
春ですなぁ。
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by hohoiman | 2007-03-29 20:05

帰省からの帰還


近頃すっかりご無沙汰しております。

ここ一週間近くは秋田の地元に帰省してきまして、「しっかりとだらける、もとい休む」という名目でしっかりとダラダラと過ごし、本日無事埼玉に戻って参りました。

今回もそれなりに些細ながらも面白かった出来事がありました。

例えば…


①親戚のちんまい従妹のお守り

従妹の人遣いの荒さにこの上なくKO、完敗…
俺はヤツの玩具の如し。
だがこの上なくめんこいから憎めない…憎めるわけがない、むしろ…チッキショー!(*´Д`)

②またも未成年扱いされた件

金欠でションボリしていた俺は昔やったゲーム(主にエ○ゲ)の類、その一部を売って金にしようとふとした拍子に思いつき、その卑しい根性を引っ提げつつ直ちに地元の町の一角にある某中古ゲームショップへと繰り出し、入店したと同時に迷うことなく買い取りカウンターへと突き進み「すみません、買い取りお願いします」と若い女性店員に声をかけた次第であった。

だがその女性店員さんは「えっと、18歳未満の方ですよね?」というなんとも香ばしい返答を…なんだか軽いデジャブを感じつつ「いえ、成人です…」と身分証明書である免許書を提示した次第であった。

…orz

③恩師宅を訪問(そしてお孫さんのお守り)

④チャメ氏とガストで企画物の話し合い…が、途中でアホなポーズを描くベとアヒャヒャと落書き大会(;゚∀゚)

⑤冬花火(大会)を観た


他にもちらほらありましたが、とりあえずこんなところです。

雪もすっかり溶けて風も暖かくなってきていよいよな春到来を感じました。

この時期はどうしても気持ちが浮ついてしまって、それが後で痛いしっぺ返しになることがいつものことなのですが、やはりそれでもこの気持ちの部分をといいますか、湧き上がってくるものを優先したいと思います。

年々の昂ぶり具合がなんだか枯渇しつつある感じもしなくはないので尚更、始めましょ。
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by hohoiman | 2007-03-29 00:12 | 近況

卒業弁当 2007


今回は昨日食った弁当の話について少々。

昨日は卒業式に参加して色々とドタバタしてたのですが、その際に学校側から昼食の弁当が配られたのです。

先輩方から事前に「卒業式に配られるお弁当はグッジョブだよ!」というコメントを聞き得ていたのもあり、練習で疲れていたのもあり、思わぬアクシデントでうっかり昼食休憩を取り遅れたのもあり、最近の金欠状況と自炊意欲低下気味傾向のおかげで主食はポテt…ゲフンゲフンッと、いう些細な背景もあったため私はその昼食に否応無く期待心がムクムクと高まっていたのであります。

そしていよいよ弁当とご対面。

ごくりと唾を飲み込み蓋をあけると…どうでしょう

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彩り豊かなお料理が数々とッ

なんといいますかこぅ、チマチマとお上品に細工して小出しにしているところがなんとも高そうな感じがプンプンするのであります、豪華絢爛とはこういうことなのでしょうか。

まずご飯に驚きです。

「梅&白飯」と「炊き込み風ご飯」と「佃煮&白飯」、計3種類…この時点で「手間をかけております」という作り手の気迫、プレッシャーを感じられた。

とりあえず私は「炊き込み風ご飯」から一口…美味い。

モチモチとした食感と出汁が染み出た味付きご飯の味わいにのっけから感無量し、続いて左隣りにあるマヨネーズで和えたシメジ(?)を摘み食う…美味い。

一本一本が小さいのもあって食べやすい。マヨネーズのネットリ感の後にシメジのプリプリ食感があって美味。

続いて上の段にあるフライを摘み食う…美味い。
中身はなんか貝、ホタテだと思うんだけど身が肉厚で且サクサクと、衣もサクサクでこの上なくサクサクと食した。

次はそのフライの下に敷かれていたしし唐(?)を食した、ほろ苦辛かったのがいいアクセントになって続いて、「梅&白飯」を食した…美味い。

白飯の友は様々あれどやはり日本人ならシンプルに梅、酸っぱかろうがなんだろうが俺はともかく白飯×梅のペアを愛したいんだ…などとわけわからんことを飯を咀嚼しながら考えていたら白飯×梅のペアの一塊はすっかりなくなり、というか食べ終えたみたいなので、次。

右隣にあった筍の煮物にかぶりつく

(嗚呼、春到来…)

と少々脳内トリップをかましながら煮物を食べ尽くすとまた飯が食いたくなったので「佃煮&白飯」に着手し始めた。

(佃煮とモチモチ飯ってこんなに合うんか、阿吽かッ)

とさりげなく新たな感動を発見しながら飯を咀嚼し、途中シソで漬けた大根をポリポリとかじりながら食した…美味い。

続いてかまぼこと玉子焼きを摘み食す…美味い。

(玉子焼きが結構甘めだからかまぼことよく合うっぽいよなぁ、俺は好きだグハハ)

とかなんとか思いながら食し、その下にある小さ目の白身焼き魚を一口で食ってみる…骨があんまなかったから引っかからなくてよかったなぁとホッとしながら食べ尽くし、勢いでレンコンとその他の煮物をサクサクっと食べつくす。

(レンコンは味よりも歯ごたえが命だよなぁ)

と咀嚼していると、最後にとって置いたデザートコーナーに着手。蜜を絡ませた胡桃は甘くてカリコリっとしてて美味かった。

そして最後の品目、小さめな紅色大福は元から大好物なだけあってモチモチと咀嚼しながら味わってたらなんだかすごく幸せだなぁなんて感じていたのでございます。

そして感じるのであります。

全身に栄養が駆け巡っているのを…力みなぎる~
(単に満腹感に浸っているだけという勘違い感覚)

いや、最近の食事でこれだけ多くの品目を食べたのは久しぶりでして・・・いやぁ

「食事って、偉大ですよ…(´Д`)」


ごちそうさまでした(´ー`)
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by hohoiman | 2007-03-20 02:15 | 食生活

去年の今頃と比べてみる野暮を


去年の今頃も今のような「大学生の春休み生活」の真っ只中というやつで、やること成すことが酷く鬱屈していたように思うのだけど、さて今年はどうかなぁとふと思ってみた。

とりあえず今年は、スケジュール的には実習なり、友人&家族の来訪なり、サークル活動なりでそれなりにやることはやっているとは思うし、それなりに充実してるんだろうと思う。

でもなんだかもうちとなにかズレているような気がして、なんだか違和感を感じることがある。

それは言い表しづらいのだけど、なにか自分の中にある芯みたいなものがしっかりと捉えられていなくて、たまに掠めるくらいの微妙な振動しか感じられていない…言うなればノーコンピッチャーやソイツの玉を捕っているキャッチャーみたいな気分、といえばそんな感じかもしれない。

それが現状のどうしようもない現状であるわけで、問題はそれをどう捉えているかが問題なのだけど、ここでどうやら去年と今年の違いが感じられるように思う。

というのは去年の俺は、そういうどうしょうもない状況がどうしても納得がいかなかったし、なによりも不安でどうしょうもなく怖かったような気がする。その理由は多分、以前に味わったことの無い類の状況と感覚を味わったからってやつかもしれない。

じゃあ今年、今はどうなんじゃと思ってみると…現状に納得いってないところは同じかもしれない。納得いってるなら今こうして不満めいた云々をここで言うこともないだろうし、感じていないだろうから。

だからその違いは、現状に対する不安や恐れ、そして焦りの度合いにあるんだろうと思う。

自己傾向とその置かれている状況(自分が許容できる範囲において)を多少なりとも去年一年間を通して学ぶことができたと思うから、本当のところはよくわからないけど、今少なくともあまり焦りは少ない気がする。

・・・って、なんだかここまで書いてみてようやく自覚できた気がする。
阿呆ですな。

それはそうと、多少の不安の類は時に地震の様に感じてしまうけど、そんな時は揺れが収まるまで待ってりゃいいんだろうなぁ。

元気なら歩けばいいだろうし、多分吐いちゃうと思うけど。

でも吐いちゃえばスッキリすることもある。

好きにすればいいよね。
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by hohoiman | 2007-03-14 22:32 | 近況

ターザンの効果


2ℓのペットボトル(空容器)をラッパ飲みならぬラッパ吸い、つまり思いっきり中に詰まっている空気を吸い込むことでペットボトルの容器はバキバキメキメキョと小気味良く潰したあと、空気を吸い込むプレイヤーはペットボトルを口から取り外し、いい加減咽こみたくてしょうがない衝動を一拍程度ものすごく我慢したあと、一瞬にしてガバッと口を開き

「アーーッ!」

というよりは

「ア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」

と、まるでターザンの如き声を出す。

このような一連の流れを反復することで声量がアップするぜということをカインさんから教わり、一週間前からちょこちょことやっていて、今日カラオケレッスンという名目で行ったサークル活動においてかすかにではあるが

「たますぃのるふるぅわぁ~ん~~~~♪(!?確かに前より声だしやすいんじゃね!?)」
↑歌っている最中

と、感じたのであったわけで…
こ、これは練習の効果(微妙に)ありっぽいってやつかっ

「ターザン…いけるっ!(・∀・)」

とかなんとか気分上々で北坂戸の駅に到着し、目の前にあったきらびやかでジャラジャラとした店へと入り、そして僅か10分足らずでその店から出た。

「ターザンいけてもエヴァはいけず、ってことだな…」

思わず目から汁が出た、そんな夜の出来事。
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by hohoiman | 2007-03-12 23:04 | 近況

漫画日和


今日は終日部屋に篭って漫画を読み耽り

「うしおととら(藤田和日朗)」1~22巻
「あいこでしょ(大井昌和)」1~2巻
「少女ファイト(日本橋ヨヲコ)」1~2巻
「しあわせエッチ(田中ユタカ)」1巻
「トライガンマキシマム(内藤康弘)」1~12巻

以上を読了。

とりあえず「うしおととら」と「あいこでしょ」が面白すぎるのと愛着が湧き過ぎたので全巻購入することを堅く心に誓い、「少女ファイト」は次巻の発売が今年の秋予定だということを知って待ち遠しすぎて床をゴロゴロしてみたり、「しあわせエッチ」で色々と悶々とした幸福感を覚え、「トライガンマキシマム」で漢を学んだ…といった具合であります。

後、

「住めば都のコスモス荘(矢上裕)」1~2巻
「夢幻街(水沢勇介)」1~3巻

辺りを読んでから寝ようかと。


それにしても漫画って最高だなぁとしみじみ思います。
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by hohoiman | 2007-03-10 01:20 | 近況

ニーズの反映


今日は夕方、学校帰りに川越でちょいと途中下車をして商店街通りの外れにある行きつけの某文房具屋に足を運んでみた。

目的は僕が普段「メモ帳兼ノート兼スケジュール帳」として活用している若干小さめなクロッキーブックを買うためだったのだけど、以前購入したコーナーをいくら探しても見当たらない。

売り切れか・・・ハァ・・・帰るべ・・・

と、いう流れになってしまうのだけど、実はこの店でこんな感じなってしまうのは今日が初めてじゃなくて、むしろ1ヶ月以上も足繁くこの店に訪れる度にこんな調子なのである。

そしてその都度僕は店員に「すみません、あの商品在庫無いですか?また入荷しますか?」と尋ね、「ええ、今はちょっと無いですけどまた入荷しますよ」という返答を確かに聞いているのであって・・・そして一ヶ月以上経過する現在も未だ店頭に置いている様子が見られないという現実。

シビレをきたして注文しようとしたのだけど、どうも一冊のみの取り寄せ注文は受け付けていないらしく、注文は10冊からということらしい・・・

そしてどうやら問屋の方には今現在在庫があって、注文すると明後日には届くみたいなことを言っていらしたのですが・・・そんなんならなんで一ヶ月以上も店頭にねぇんだろうねぇなどと思い巡らしたので、注文は却下し、さっさと帰って飯を炊いた。

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by hohoiman | 2007-03-08 00:44 | 近況

身内シックな一日


今日は思いがけず心身がダウンしてしまい、結果日中は夕方まで横になってダルダルすることになって…久々に一人っきりを味わうこととなった。

というのも昨日まで友人と家族の来訪&滞在が立て続けにあったため、一日中一人きりになったのは実に二週間ぶりとなった次第

その身内と部屋で過ごしていた間、というかその一時は、普段一人で過ごしてて人恋しいぜコンチクショーという習性を持っている自分にとっては救いであって、実際一息つけたり楽しくも感じているにも関わらずに、ふとどうしょうもなく一人きりになりたくて堪らなくなる時が少なからずあった。

そうなると自分の嫌だと思う側面が否応にもムクムクと表立ってきて、結果相手が自分へ向けてくれる好意を平気でシカトをこまし、不精性を余すことなく発揮する畜生へとなってしまうわけで…ってあかんあかん、それあかん!とショボイ頭を振り回し、邪念を払い、そしてストレスは蓄積されるのである。

そんな阿呆な過程を横になりながらボンヤリと振り返ってみると、ますます身内に対して申し訳なくて自分の不甲斐なさを只々憎らしくてしょうがなくなってきたのだけど、腹が減ったのでコンビニまで足を運んで肉まんを二個ほど買った。

帰りに歩き食いをしながらそろそろ陽が落ちそうな空を眺めてたらなんだか心は落ち着いて、帰ったらすぐ飯を炊いた。

余った大根とキャベツで味噌汁を作って、友人から貰ったサバカレーを温めての夕飯は地味に美味かった。

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ごちそうさま。
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by hohoiman | 2007-03-07 00:04 | 近況

リプレイ ~時を経ても~


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いつの時にか自身へ刻みつけた感動は今もなお色褪せることは、ない。
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by hohoiman | 2007-03-05 01:08 | 近況




呟きが無駄に多い喫茶所。                           「ごゆっくり。」
by hohoiman
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所主:「ほほい。」

・秋田県某所在住。

・絵を描いたり、唄ったり、食べ歩きしたり、チャリンコに乗ったりしてます。

・福祉関係の仕事をしております。


なにげない日常を歩くように歩んでいます。


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